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2008年12月

新刊案内, CG・映像, デザイン, その他, Web・IT カレンダー
12月1日 月曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・スペース・ユイ
要約: 金沢和寛 「The brown of the corrugated cardboard」
メモ: http://www.spaceyui.com/schedule.html
~12月06日

●段ボールのそのままの茶色を活かしたナチュラルな色合いの立体造型と、それを写真撮影したものを展示。
時間: 終日イベント
Location: 東京・SAN-AI GALLERY
要約: SOKI 展
メモ: http://www17.plala.or.jp/san-ai_gallery/
~12月06日

●地元で、Pakソキ(それはインドネシア語でソキ氏を意味します)として知られているバリ島の画家。彼は1946年にインドネシアの美しい熱帯のバリ島で生まれました。1960年にオランダ人画家アーリースミット氏によって、作家の道を歩むようになり、現在に至ります。

ソキ氏の絵画は、細密画のように細かくバリ島の人々の生活、習慣や豊かな自然を描いており、温かみのある色彩とほのぼのとした人々の姿が特徴です。
時間: 終日イベント
Location: 東京・O ギャラリー
要約: 春日紀子 展
メモ: http://www4.big.or.jp/~ogallery/
~12月07日

●絵画
時間: 終日イベント
Location: 東京・ギャラリー舫
要約: 増田実 「aqua」
メモ: http://www.g-beaux.jp/pages/exhibiton_j/081201.html
~12月20日

●"樹"と"森"の本質を追い求めて20余年、増田実の新しいシリーズ‐aqua‐ "森"に棲む全ての生き物の源たる私たちが今、失いつつあるかけがえの無い存在を描きます。
増田実は18才で渡仏、デッサン・油彩等の基礎的な研鑚を当地で積んだ。その24年後に自分のテ-マとしている「樹木」に魅せられて八ヶ岳へと移住しました。以来ひたすら四季折々の「森の姿」を描くことに専念し、個展活動のみで地道に独自の世界を創り続けています。刻々と変化する森の姿に追いつくためには絵の具の乾きを待っていられないという理由から画家はパステルのみで描く表現手法を選びました。以後、工夫に工夫を重ねた結果到達した技法は、何度も定着しては塗り重ねていく他に類例のない独自のものであり、重厚感のある神秘の世界を表現しています。森の中に迷い込んだ時に感じ取れる目には見えない「木魂」や「木霊」というような森の精霊とでも言える何かが画面から湧き上がってくるような作品は、清涼であると同時に鮮烈でもあります。
時間: 終日イベント
Location: 東京・銀座美術館
要約: COOL JAPAN EXHIBITION
メモ: http://ginza-museum.org/after.html
~12月20日
時間: 終日イベント
Location: 東京・ギャラリーゴトウ
要約: 齋藤千明 展
メモ: http://www.gallery-goto.com/
~12月06日

● 絵画 ・ パーティー ・ トーク・イベント
時間: 終日イベント
Location: 東京・日中友好会館美術館
要約: 「奇人奇筆奇山」展
メモ: http://www.jcfc.or.jp/institution/museum.html
~12月07日

● 絵画
時間: 終日イベント
Location: 東京・MAM CAFE 第1旅客ターミナルビル3F
要約: SHIFT 2009 CALENDAR 展
メモ: http://www.shift.jp.org/ja/archives/2008/10/shift_2009_calendar.html
~2009年02月28日(土)

●フレッシュなクリエイター発掘を目的に、「SHIFT」の企画で2003年より毎年行われている「SHIFTカレンダーコンペティション」。6回目を迎えた今年の応募総数は、世界42カ国から1,572作品が集まりました。今年もその数多くの応募作品の中から12作品をセレクトし、2009年の1年間の月日を刻むカレンダーとなって10月20日より世界各地のセレクトショップなどで販売されます。
本展は、羽田空港内にあるMAM CAFEにて、その大判サイズのカレンダーを4作品ずつ、3ヶ月に渡り楽しむことができる展覧会です。
12月2日 火曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京国立近代美術館フィルムセンター
要約: 生誕百年 映画監督 亀井文夫
メモ: http://www.momat.go.jp/FC/NFC_Calendar/2008-12/kaisetsu.html
~12月27日(土)

●日本の文化・記録映画の歴史に大きな足跡を残した巨匠・亀井文夫(1908-1987)。留学先のソビエトで映画の可能性に目覚めた亀井は、レニングラード映画技術専門学校の聴講生になると、帰国後の1933年に写真化学研究所(P.C.L.、後に東宝映画)に入社、1935年に『姿なき姿』で監督デビューしました。その後、『支那事変後方記録 上海』(1938年)や『信濃風土記より小林一茶』(1941年)などの作品で文化・記録映画を表現力豊かなジャンルに高め評価される一方、1939年には軍部の後援で監督した『戰ふ兵隊』の上映禁止、1941年には映画人としてはただ一人、治安維持法違反容疑による検挙・投獄を経験することとなります。戦後も『日本の悲劇』(1946年)の GHQによる上映禁止処分に見舞われながら、独立プロを興して『基地の子たち』(1953年)や『生きていてよかった』(1956年)などの問題作を発表、生涯にわたり戦争や核問題、差別、高度経済成長による社会の歪みを見つめ続けました。
12月3日 水曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・泉ガーデンギャラリー
要約: 3December
メモ: https://www.info-event.jp/autodesk/3december/

●3December のコンセプトは、「共有」です。ユーザーの皆様、たくさんのゲストの方々、そして出展いただくメーカー各社が泉ガーデンギャラリーに会し、様々な情報を「共有」していただくためのイベントとして企画開催致します。今回は、Autodesk Maya をはじめ、Autodesk 3ds Max 、そして Autodesk MotionBuilder も加え、最新のテクノロジーの紹介、国内外のゲストスピーカーによる事例紹介、協賛メーカー各社による製品展示をはじめ、Autodesk Maya、Autodesk 3ds Max の製品展示等、充実したコンテンツをご用意致します。
時間: 終日イベント
Location: 神奈川・パシフィコ横浜
要約: '08国際画像機器展
メモ: http://www.adcom-media.co.jp/ite/
~12月5日(金)

●画像処理、マシンビジョン関連機器の総合展示会。外観検査・計測をはじめリモートセンシング、ロボットビジョン、生体認証など応用分野で広がる画像処理関連機器を展示紹介する。
時間: 終日イベント
Location: クオリティ株式会社 東京本社
要約: 賢いソフトウェアライセンスの購入・管理セミナー
メモ: http://event.otsuka-shokai.co.jp/08/1203tec/

●本セミナーでは、ソフトウェア資産の管理方法やその勘所をご紹介するとともに、企業での導入率が高いソフトウェアの上手な購入方法や誰もが陥りやすい落とし穴など、より具体的な事例に基づく“お得な購入・楽な管理”についてご提案します。
12月4日 木曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・ギャルリー・ジュイエ
要約: オレタチハタチ展
メモ: http://www.juillet.jp/exhibition/schedule.html
~12月09日(火)



~YELLOW GRAPHICALS(青木佑美・五十嵐成海・大越由貴・河辺志音【4on】・高橋知愛・中村恵美・濱田純・吉川翠・渡邉沙織)作品展~

06年度都立工芸高校グラフィックアーツ科卒業生9人グループ"YELLOW GRAPHICALS"による有志展です。
今年「20」という節目を迎える我々が「20」というテーマで作品を展示いたします。
時間: 終日イベント
Location: ハニーズガーデン東京
要約: 国内最大級の女性ブロガーイベント「AmebaGG Xmas Party」
メモ: http://gg.ameba.jp/special/

●「Ameba(アメブロ)」にてブログを開設している女性ブロガー約400名を招待したイベント。芸能人ブロガーをゲストに迎えたトークショーのほか、アーティストによるライブパフォーマンスなどが行われる。(招待制)
12月5日 金曜日
時間: 終日イベント
Location: 山口情報芸術センター(YCAM) 
要約: ツアー・パフォーマンス 「山口市営P」
メモ: http://www.ycam.jp/theater/2008/10/meet-the-artist-2008.html
~12月07日(日)

●「ツアー・パフォーマンス」とは、劇場で観客席に座りながら鑑賞する公演ではなく、商店街を舞台にしてピクニックのようなツアーに出かける新しいタイプのパフォーマンス作品です。商店街の日常の風景の各所に、仕掛けや演出が埋め込まれ、山口というまちの背景や息遣いに出会いながら、観客は[視線]を探る度に出ます。「meet the artist」という長期ワークショップに参加した市民コラボレーターがリサーチした結果を、演出家である高山明が構成・演出し、メディアアーティストの瀬藤康嗣がさまざまなメディアを用いて表現し、ここでしか体験することのできない個性的なパフォーマンス作品が出来上がりました。つねに変化する商店街の姿を見つめながら、山口というまちの魅力に出会う濃密な時間です。
時間: 終日イベント
Location: 東京・八王子市夢美術館
要約: いとも美しき西洋版画の世界 15世紀のデューラーから20世紀のピカソまで
メモ: http://www.yumebi.com/
~2009年01月27日(火)

●15世紀ドイツのデューラーから、16世紀フランドルのブリューゲル、17世紀オランダのレンブラント、18世紀スペインのゴヤ、19世紀フランスのルドン、そして20世紀のピカソまで。各時代、地域の巨匠たちを一堂に会し、西洋版画500年の歴史をたどります。
時間: 終日イベント
Location: 東京・ル テアトル銀座
要約: 生命保険協会創立100周年記念シンポジウム 未来を育む“きずな”の大切さを今、考える
メモ: http://www.seiho.or.jp/social/symposium/20081027.html

●本シンポジウムでは、創立100周年記念事業として実施している「家族のきずな絵本コンテスト」の表彰式典を開催いたします。
 このコンテストは、環太平洋大学教授の佐々木宏子先生、絵本作家の長野ヒデ子先生と村上康成先生、絵本コーディネーターの広松由希子様を審査委員にお迎えして実施しております。
 今年度からの開催ながら、財団法人出版文化産業振興財団および社団法人日本国際児童図書評議会のご後援をいただき、多くのご応募をいただくことができました。
 当日は、表彰のほか、JPIC読書アドバイザーによる読み聞かせや、入選作品のパネル展示等を行います。
時間: 終日イベント
Location: 愛知・ハンドワークデザインスタジオ ショールーム
要約: 北欧の名作家具と過ごす2週間
メモ: http://www.hd-studio.com/info/
~12月25日(木)

●今年で3回目になるこの展示会は『北欧の名作家具と過ごす2週間』と題し、高山でデンマークの名作家具を製作しているキタニが職人の育成のために収集している、1940年代~60年代頃に製作された貴重な北欧名作家具コレクションを皆様へ販売する特別企画です。
また期間中、キタニから講師を招いて『デンマークの名作家具を知る』というテーマで講演会を開催します。
あわせて、キタニ フィン・ユール生誕100周年記念『NPO法人フィン・ユール アート・ミュージアムクラブ』についてのご案内も致します。
時間: 終日イベント
Location: 東京・大手町サンケイプラザ3階 311号室
要約: 年末特別企画!ウェブマーケティングの潮流を説く
メモ: http://www.netyear.net/seminar_knowledge/seminar/2008/20081205.html

●時事通信編集委員の湯川鶴章氏を招き、同氏が9月に執筆した「次世代マーケティング プラットフォーム」をもとに、今後の潮流について米国の事例とともに解説。
ネットやウェブを活用してイノベーションを起こすための具体的なアイデアを紹介しながら、来年度着手していくべきテーマを提案する。
12月6日 土曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・IID 世田谷ものづくり学校
要約: WINTER FEST. 2008 親子で過ごすあったかいクリスマス
メモ: http://www.r-school.net/program/event/winter_fest_2008.html
~12月20日(土)

●子供達にクリスマスに映画を見て楽しんでもらいたい、そんな思いから始まったWinter Fest.も今年で3回目。日本オランダ年の今年はオランダをテーマに据えて開催。国際交流を深めるとともに異国のクリスマスにふれあいながら、クリスマスにあわせたクリエーターのものづくりのアイデアを子供達をはじめ皆様にプレゼントします。
時間: 終日イベント
Location: 東京・ベルサール六本木 B1F HALL
要約: ここまで見せます!Adobe Photoshop CS4のすべて
メモ: http://fotopus.com/school/real/photofesta/2008win/

●オリンパスデジタル一眼レフカメラ新製品「E-30」と、新登場の「Adobe Photoshop CS4」をご紹介するセミナープログラムです。
「E- 30」の新機能「アートフィルター」を中心とした製品紹介とデモンストレーション、そしてより直感的な操作で最高水準の画像編集を実現するために磨きをかけた数々の機能と、革新的な機能を新たに搭載した「Adobe Photoshop CS4」を、いち早くご紹介いたします。
時間: 終日イベント
Location: 東京・菊池寛実記念 智美術館
要約: 加藤唐九郎・重高・高宏  窯ぐれ三代展
メモ: http://www.musee-tomo.or.jp/
~2009年03月08日(日)

●この度、菊池?実記念 智美術館では加藤唐九郎の生誕110 年を記念して、さまざまな逸話や伝説に包まれ、波乱に満ちた一生から野の陶人と呼ばれる唐九郎、その唐九郎の三男・重高、孫・高宏の三人による「加藤唐九郎・重高・高宏─窯ぐれ三代展─」を開催します。
時間: 終日イベント
Location: 東京・NTTインターコミュニケーション・センター[ICC] ギャラリーA
要約: ライト・[イン]サイト―拡張する光、変容する知覚
メモ: http://www.ntticc.or.jp/index_j.html
~2009年02月28日(土)

●アートにおいては20世紀以降、光が素材やメディウムとして活用され、光技術に挑戦するアート&テクノロジーの実験が各時代で展開されました。

そして21世紀を迎えた現在、光技術は光学機器からデジタル機器へと延長され、ナノやバイオテクノロジー、通信、映像分野を筆頭に、エンタテインメント、教育などさまざまな現場で応用されています。

この展覧会では、拡張し続ける光技術によってもたらされる私たちの知覚そして身体認識の変容を、概念、現象、プロセス的に独自のヴィジョンとともに体験させる実験的な作品やプロジェクトを紹介します。
時間: 終日イベント
Location: 東京・プラスケースギャラリー
要約: Konst企画 『わたしのマリメッコ』
メモ: http://www.casedepon.com/jp/pluscase/schedule/index.html
~12月21日(日)

●キルトアーティスト藤井彩代子による展示会。
フィンランドの代表的な生地メーカー「marimekko」の生地を主とした作品の数々。
展示品・小物の販売に伴い、マリメッコなど輸入生地、ハギレをこれまで以上の特価にて販売致します。
時間: 終日イベント
Location: 東京・IT塾(Adobe認定トレーニングセンター/東京)
要約: 世界標準RIA Adobe Flex/AIR® 無料セミナー
メモ: http://www.websysd.com/seminarinfo/flex_handson_seminar/

●Flex/AIR® アプリケーション構築の概要と基礎を習得できる無料セミナーを定期開催します。
Flex Builderを使ったRIAアプリケーションの作成をハンズオン形式で進めてゆきます。Flex/AIRの開発を行う方、導入を検討されている方、標準RIAアプリケーション構築を体験したい方に最適の内容です。
12月7日 日曜日
時間: 終日イベント
Location: 埼玉・コミュニティセンター進修館 集会室
要約: ワキ役の隠れ家大作戦2008
メモ: http://pandora.nu/tenyou/anniversary/2008/index.htm
~2008年12月07日(日)

●やまざきゆうみの描くコミカルなイラストや、水彩画などの絵の展示や、製作した小物などの展示を主とした個展になります。
12月8日 月曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・SAN-AI GALLERY
要約: 柏崎美菜 + 本島真里奈 展
メモ: http://www17.plala.or.jp/san-ai_gallery/new_ex.html
~12月13日

●柏崎美菜(絵画)と本島真里奈(版画)のふたり展です。

か→かわいいもの
し→しあせな気持
わ→わくわくする夢
も→もう一度
ち→ちいさなこの手でつかみたい

*ふたりの今展のコンセプトです。
時間: 終日イベント
Location: 東京・コバヤシ画廊
要約: 細川憲一 展
メモ: http://www.gallerykobayashi.jp/
~12月13日

●絵画
12月10日 水曜日
時間: 終日イベント
Location: サンテック シンガポール国際会議場
要約: SIGGRAPH ASIA 2008
メモ: ~13日(土)
http://www.siggraph.org/asia2008/
時間: 終日イベント
Location: 東京・ギャラリーHANA 下北沢
要約: VINTAGE POSTER 展
メモ: http://www.g-hana.jp/schedule.html
~12/21
時間: 終日イベント
Location: 東京・高輪ざくろ坂 ギャラリー・一穂堂
要約: 佐藤勝彦 展
メモ: http://www.planup.co.jp/takanawa_j.html
~ 2009年01月11日

●自在で豊かな発想のもと、書・画・陶を作り続けている佐藤勝彦氏。今年はニューヨークで個展「あ・うん」を開催、大胆で温かみのある作品はニューヨーカーに大絶賛されました。ニューヨーク凱旋展である本展では、彼の地を沸かせた仁王像をはじめユニークで印象的な作品が並びます。
時間: 終日イベント
Location: 東京大学 本郷キャンパス 福武ホール
要約: 第7回光環境デザインシンポジウム   「藤森照信×乾久美子が語る光と建築-光/色と肌理-」
メモ: http://news-sv.aij.or.jp/jnetwork/scripts/view30.asp?sc_id=2119

●本シンポジウムは、光に関心を寄せるデザイナーや研究者が、その専門や知識背景にとらわれず光を語りあう場としてスタートし、これまで建築家の小嶋一浩氏、隈研吾氏、伊東豊雄氏、原広司氏、青木淳氏、建築写真家の二川幸夫氏、現象学者の村田純一氏をお招きし、その光の世界について語り合ってきました。第7回となる今年は、建築家の藤森照信氏と乾久美子氏をお招きし、『光/色と肌理』をメインテーマに対談していただきます。昨今は多くの建築において、光や肌理が、建築空間を構成するための重要なファクターになっていますが、作風・世代などの全く異なるお二人の対談を通して、光・肌理を建築空間に生かす上での狙い・意味などをあぶりだしていきたいと考えています。また主催者側からは、実際に設計された空間の光環境/色環境の調査結果や、その空間の見えが成立する上での技術的・理論的背景を説明する資料を配付する予定です。講演の後には、ディスカッションの時間を設け、会場からの意見を反映した討論を行います。建築設計に携わる実務者や照明の研究者はもとより、光に関心を持つ学生の方々に多く参加していただき、積極的な議論が行われることを期待しています。
時間: 終日イベント
Location: 東京・三井記念美術館
要約: 「旧金剛宗家伝来能面」54面の重要文化財新指定記念 『寿ぎと幽玄の美-国宝雪松図と能面』
メモ: http://www.mitsui-museum.jp/index2.html
~2009年01月24日(土)

●この春「平成20年度の新指定重要文化財」で一括して重要文化財に指定された「旧金剛宗家伝来能面」54面を初めて一挙公開。
また、茶道具も能にゆかりの銘がある名碗を展示するほか、毎年正月の恒例となった国宝「雪松図屏風」(円山応挙筆)をはじめ「松竹梅の屏風」をテーマに展示。
時間: 終日イベント
Location: http://www.tronshow.org/
要約: TRONSHOW 2009
メモ: ~12月12日(金) 10:00~17:00
12月11日 木曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・にじ画廊
要約: 山本州 「山狩り展4」
メモ: http://www12.ocn.ne.jp/~niji/
~12月16日

●猟師のハンターさんと犬のマタギは今年も山に入ります。
追う側と追われる側の攻防の果てにある結末とは!?
4回目になる「山狩り」展。
楽しいイラストと雑貨の展覧会です。
是非ご来展下さい。
時間: 終日イベント
Location: 東京・ギャルリー・ジュイエ
要約: [18 eyes] 一服ドウゾ。
メモ: http://www.juillet.jp/
~12月16日(火)

●~宮下敬一郎・安宅雅美・平方ルリコ・堀田耕司・DELTA・塩沢有沙写真展~
写真の学校の修了生を中心とした写真展
昨年に引き続き3回目の展示となります。
時間: 終日イベント
Location: 東京・東京ビッグサイト
要約: エコプロダクツ2008 地球と私のためのエコスタイルフェア
メモ: http://www.eco-pro.com/
~12月13日(土)

●「エコプロダクツ2008」は、エコプロダクツの普及と循環型社会の実現をめざし、1999年よりスタートした日本最大級の環境展示会です。10周年を迎える今年のテーマは「もうできる!CO2-50% エコライフ」。過去最大規模となる750の企業・団体がビッグサイト東ホール全館に集結し、すでに実現可能なCO2-50%削減の生活スタイルと、未来の低炭素社会へのビジョンを披露します。
時間: 終日イベント
Location: 東京・日本ヒューレット・パッカード市ヶ谷本社
要約: セキュアな情報アクセス&印刷環境で実現するモバイルオフィス
メモ: http://h50146.www5.hp.com/events/seminars/oss/0812/09.html

●USBメモリ型のデバイスをパソコンに挿入することで実現できるシンクライアント環境と、ICカードによる社員認証の仕組みを使ったプリント環境により、セキュリティを確保しつつ、必要な情報を必要な時に取り出せるユビキタスなオフィス環境を実現するOKIのソリューションを紹介する。
12月12日 金曜日
時間: 終日イベント
Location: スペイン国営セルバンテス文化センター東京
要約: 第5回アーティビスト国際映画祭 in 東京
メモ: http://artivists.org/
~12月14日
時間: 終日イベント
Location: 東京・ときの忘れもの
要約: 再発見 プリントの美!
メモ: http://www.tokinowasuremono.com/
~12/27

●版による「版画Print」、ネガ又はポジによる「写真Photograph」、いずれも刷ったり、焼き付けたりという、作家の手から離れた間接的な手法で生み出される美術作品です。本展では、Print & Photographの美しさを堪能していただく展示をいたします。
時間: 終日イベント
Location: LAPNET SHHIP
要約: Rolitoland  ~オリートのパタポン・ワールド~
メモ: http://www.lapnet.jp/eventinfo/img/cm/lapnetship/081212_rolitoland/content.html
~12/25

●フランスのクリエイター「オリート」初の個展!
プレイステーション・ポータブル(PSP)のゲームタイトル『パタポン』、『パタポン2ドンチャカ♪』のキャラクターおよびグラフィックを手がけた、フランスのクリエイターオリート、日本初の個展です。
時間: 終日イベント
Location: 神奈川・山手西洋館 エリスマン邸 地下ホール
要約: 横浜山手にて「和モダン家具」展示会
メモ: http://orihinuk.jp/news/081000.html
~12月17日(水)

●展示作品には、横浜市との連携で生まれたDPG(デザインプロダクトグループ)から開発するオリジナル家具も1点ございます。
日本では自国文化への関心が薄れ、海外のライフスタイルが浸透し、誇りである高品質な日本らしさが失われつつあります。家具という生活に身近なものを通し「日本の住文化」の発展を志し、日本文化・伝統を現代のライフスタイルと融合させる試みで「和モダン家具」をテーマとし、6つの家具を展示します。
12月13日 土曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京都写真美術館
要約: オペラ映画フェスティバル ~イタリアオペラ 名作の森~
メモ: http://www.syabi.com/details/mo_opera.html
~12/28

●ルチアーノ・パヴァロッティやプラシド・ドミンゴ、ミレッラ・フレーニなど超一流の歌手たち。フォン・カラヤン/ベルリン・フィル、ジェームズ・レヴァイン/メトロポリタン管弦楽団といった最高峰の演奏陣。そしてフランコ・ゼッフィレッリやジャン=ピエール・ポネルといった演出・映像分野の巨匠たちが力を結集して、名作オペラを完全に映画化した「オペラ映画」の数々は、舞台上演の映像化と違い、ロケーション撮影や豪華なセット、多彩な映画的表現による練り上げられた映像で、作品の本質を捉えた芸術作品として、また、キャリアのピークにある歌手たちの、微妙な演技や息遣いにまで迫った貴重な映像として、多面体の魅力に満ち溢れています。
今回のフェスティバルでは、生誕150年を迎えたプッチーニと、オペラ王ヴェルディというイタリアオペラを代表する二人の作曲家を取り上げ、「ラ・ボエーム」「トスカ」「リゴレット」「椿姫」「オテロ」の5作品を日本語字幕付きで連続上映いたします!
時間: 終日イベント
Location: 東京・アップルストア銀座 3Fシアター
要約: QTVR Diary -OFFLINE- in TOKYO
メモ: http://pencil-jp.net/weblog/archives/2008/11/qtvr-diary-offline-tokyo.html

●パノラマムービーに関する国内外の最新情報を配信するブログ「QTVR Diary」のオフラインイベントを初めて東京で開催します。日本のパノラマ業界をリードする6名が、2009年のパノラマ業界を占う興味深いトークを展開。パノラマVRに興味を持つ全ての方にご覧いただきたいイベントです。ぜひご参加ください。
時間: 終日イベント
Location: 群馬県立館林美術館
要約: 湯浅一郎 展
メモ: http://www.gmat.gsn.ed.jp/ex/ex.html
~ 2009年04月05日

●湯浅一郎(1868-1931)は、明治元年、群馬県西部の中山道の宿場町として栄えた安中(現安中市)に生まれました。洋画に新風を吹き込んだ黒田清輝からフランスの外光表現を学び、白馬会で活躍した後、ヨーロッパに渡ります。ベラスケスの模写に取り組んだマドリード、アカデミー・ド・ラ・グランド・ショミエールに通ったパリにて充実した4年間を過ごした後に帰国、その後も在野団体の二科会創立に関わるなど、明治から大正、昭和へと続く日本近代洋画の歴史とともに画業を歩みました。
今年、湯浅一郎の生誕140年を迎えて開催される本展では、群馬県立近代美術館が1974年の開館時に遺族より寄贈を受けた油彩の代表作に加え、多数の寄託作品のうち滞欧時代の水彩や素描、資料に光を当て展示します。また、湯浅や黒田清輝、山本芳翠らとも親交を持ちながら本格的な洋額縁を作った職人、磯谷商店の長尾建吉(1860-1938)を紹介し、別の角度から近代洋画の歴史に触れます。
時間: 終日イベント
Location: 東京・国立新美術館
要約: 「未来を担う美術家たち DOMANI・明日展2008」
メモ: http://www.nact.jp/exhibition_special/2008/domani/index.html
~ 2009年1月26日(月)

●文化庁では、将来の我が国の芸術界を支える芸術家を育てるため、若手芸術家を海外に派遣し、その専門とする分野について研修する機会を提供する、「芸術家在外研修(新進芸術家海外留学制度)」を昭和42年度から実施しています。
同制度の成果を発表する場として開催してまいりました「DOMANI・明日展」ですが、本年度より国立新美術館に会場を移して開催いたします。今回は近年に派遣された研修生を中心に、15名の作家とその作品を紹介いたします。
時間: 終日イベント
Location: 東京都写真美術館
要約: 甦る中山岩太:モダニズムの光と影
メモ: http://www.syabi.com/details/shibata.html
~2009/02/08

●中山岩太(1895~1949)は、1918年に東京美術学校(現・東京藝術大学)臨時写真科を卒業し、農商務省の海外実業練習生として渡米しました。
'21年、ニューヨークに写真スタジオを開業後パリに渡り、「フェミナ」誌で嘱託写真家として活躍する一方、藤田嗣治やマン・レイなどとも交流を深めます。
本展では、作家の手によるオリジナル・プリントに加え「残されたガラス乾板」をもとに、銀塩印画紙によるプリントを展示。ニューヨーク時代から晩年に至るまでの主要な作品を中心に、全紙大のプリント約40点の公開や中山の制作過程を明らかにするガラス乾板、また、『光画』をはじめ、当時の写真雑誌、関係資料をあわせて約120点の作品と資料をご紹介いたします。
時間: 終日イベント
Location: 東京都写真美術館2階展示室
要約: ランドスケープ 柴田敏雄展
メモ: http://www.syabi.com/details/shibata.html
~2009/02/08

●柴田敏雄は東京芸術大学・同大学院修士課程終了後、ベルギーの王立アカデミー写真学科入学。留学を機に写真を撮り始め、帰国後の1980年代後半に、ダムやコンクリートに覆われた造成地など人工的に変容された風景を独特の視点で捉えた写真で注目されました。
国内だけではなく海外の多くの美術館にも作品が収蔵されているなど評価が高いにもかかわらず、これまで国内の美術館においてその軌跡を辿ることができる機会はありませんでした。今回は東京都写真美術館と作家が収蔵している作品を中心とし、近作のカラー作品の展示も併せて行い、現時点での柴田の活動を振り返ります。
時間: 終日イベント
Location: 新大阪ブリックビル 3F 大会議室
要約: ここまで見せます!Adobe Photoshop CS4のすべて
メモ: http://fotopus.com/school/real/photofesta/2008win/

●オリンパスデジタル一眼レフカメラ新製品「E-30」と、新登場の「Adobe Photoshop CS4」をご紹介するセミナープログラムです。
「E- 30」の新機能「アートフィルター」を中心とした製品紹介とデモンストレーション、そしてより直感的な操作で最高水準の画像編集を実現するために磨きをかけた数々の機能と、革新的な機能を新たに搭載した「Adobe Photoshop CS4」を、いち早くご紹介いたします。
時間: 終日イベント
Location: 東京・国立新美術館 企画展示室2E
要約: DOMANI・明日展 2008 未来を担う美術家たち
メモ: http://www.nact.jp/exhibition_special/index.html
~2009年01月26日(月)

●文化庁では、将来の日本の芸術界を担う芸術家を養成するため、美術、音楽、舞踊その他の分野の若手芸術家を海外に派遣する「芸術家在外研修(新進芸術家海外留学制度)」を毎年実施しています。本展は、同制度の美術分野で研修を修了した芸術家に成果発表の場を設け、特に近年留学した若手作家に対して研修成果への期待と成果発表の機会を与えて支援することを目的として、毎年開催しています。タイトルに掲げたように「明日」を担う作家の育成を目指し、制度発足から現在にいたる研修者からも数人ずつ選出して時代・派遣国などを対比して展覧することで来場者の興味・理解を深め、「文化庁新進芸術家海外留学制度」を広く一般に認知してもらうための展覧会です。
時間: 終日イベント
Location: デジタルハリウッド 東京本校(お茶の水)
要約: Shift 2(2008-2009)
メモ: http://cssnite.jp/shift/shift2009/

●昨年(2007年)12月に開催し好評いただきました「Shift to 2008」の第2弾を開催します。
昨年の「マークアップ」、「アクセシビリティ」、「ビジュアルデザイン」、「ツール」に、今年は「RIA」のトピックを加え、2008年のWeb制作シーンを振り返りつつ、2009年の動向を探ります。
12月15日 月曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・ピンポイントギャラリー
要約: 「Drama」展
メモ: http://www.pinpointgallery.com/japaneseindex.html
~12月23日(火)

●ドラマとは、登場人物の行為・行動を通して物語りを紡いでいく演劇や戯曲の代名詞。
今回の展覧会では広義に解釈して、映画、テレビ、芝居、オペラ、歌舞伎、ラジオ・・・などあらゆるジャンルから素材が選ばれます。想い出の映画のワンシーンであったり、芝居の感動の一幕がイラストレーションに再現されます。人と人が関わる人間模様に様々な思いがこもります。
時間: 終日イベント
Location: 東京・ホテル グランドヒル市ヶ谷
要約: 第5回デジタル・フォレンジック・コミュニティ2008 in TOKYO
メモ: http://www.digitalforensic.jp/expanel/diarypro/diary.cgi?no=86&continue=on
~12/26

●IDF設立第5期という節目の期でもあり「グローバル化に対応したデジタル・フォレンジック~ITリスクに備え、信頼社会を支える技術基盤」をテーマにより広い視点に立って開催する。
時間: 終日イベント
Location: 東京・泉ガーデンカンファレンスセンター 7階
要約: モバイルリサーチ活用実践セミナー~マーケティングにおけるモバイル活用最前線
メモ: http://www.mobile-research.jp/information/seminar081215.html

●現在の調査手法の中でパソコンを利用したインターネットリサーチは、最も多く利用されている手法となっています。ただ現状では、パソコンを所有しない層、パソコンの利用が活発でない層に対してリーチできていないという課題が挙げられています。
一方、携帯電話を見ると普及台数は1億台を超え、個人の所有状況を見てもパソコンをはるかに越える所有率となっています。その意味において、ビジネスの中では「携帯電話=モバイル」というデバイスは、重要なポイントとなっていますが、モバイルを使ったリサーチはまだ発展途上にあります。今回は、一般ユーザーにとって生活に必要不可欠な携帯電話を使った「モバイルリサーチ」の有効な活用の仕方、最新事例の紹介などを中心としたセミナーを、モバイルリサーチの業界実績豊富なネットエイジアが開催いたします。
12月16日 火曜日
時間: 終日イベント
Location: 神奈川・ブリリアショートショートシアター Filmee 2F
要約: ブリリアショートショートシアター「タナカカツキ特集」
メモ: http://www.brillia-sst.jp/event/
~12月30日(火)

●「オッス!トン子ちゃん」や「バカドリル」など、個性派コミックでコアなファンから熱烈な支持を受ける、タナカカツキ氏の作品集「ALTOVISION」DVDの発売を記念し、ブリリア ショートショートシアターでは、彼が映像作家として手がけた選りすぐりの作品の特別上映と、タナカ氏本人をお迎えしてのトークイベントを開催!他にも、作品音楽担当の戸田誠司氏や、「バカドリル」の共著者・天久聖氏をお迎えして、それぞれの作品のエピソードや面白裏話をうかがいます!マンガやアートの世界にとらわれない、独特の感性を持った“タナカカツキ・パラレルワールド”を、是非この機会に体感してください!
時間: 終日イベント
Location: 江戸東京博物館
要約: 珠玉の輿~江戸と乗物~
メモ: http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/kikaku/page/2008/1216/200812.html
~2009/2/1

●江戸時代、身分の高い女性が使用した女乗物(おんなのりもの)や輿(こし)は、蒔絵や金工など時代の粋を集めてつくられ、まさに”動く御殿”とも呼ぶべき豪華なものでした。本展は、そうした女乗物を中心とした江戸時代の貴重な乗物を一堂に集めた、これまでに例のない展覧会です。
当時、貴人が乗った乗物の通行は、その所有者の権威を示すパレードの意味があり、身分によって、使うことのできる乗物の種類や仕様にも厳密な制限がありました。「乗物」を通じて、江戸という時代の一断面を浮き彫りにすることができるのです。
今回、2008年7月にアメリカで確認され話題となっている、天璋院篤姫が婚礼時に使用した乗物が、初公開となります。
時間: 終日イベント
Location: 東京国際フォーラムG608
要約: 具体的な事例で理解する、インターネットビジネス成功の秘訣!
メモ: http://www.pencil.co.jp/tokyo/

●同社が今まで手がけた、数々のWebコンサル実績を取り入れた戦略的WEBサイトや、これまでのSEOコンサルのノウハウをつめた戦略的SEO、戦略的導線のノウハウや手法を成功事例に基づき、イラスト・グラフなどを使って分かりやすく解説する。
12月17日 水曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・株式会社メンバーズ セミナールーム
要約: リスティング自動最適化サービス 『サイテキッカー』セミナー
メモ: http://www.members.co.jp/seminar/2008/1217.html

●「不況と予算削減下の2009年を勝ち抜く秘策」と題し、国産初のリスティング自動最適化支援ツール『サイテキッカー』と導入実績の紹介や最適化テクノロジーの概要と、そのパフォーマンスについても言及します。
時間: 終日イベント
Location: 東京・時事通信ホール
要約: これからの情報セキュリティ統制と事業継続計画
メモ: https://seminar.rhc.co.jp/public/seminar/view/52

●NTTコミュニケーションズ株式会社の平林氏による基調講演では、グローバル規模で行われているセキュリティ統制の進め方やあり方について講演。また、最近の情報セキュリティインシデントの概要について実例を交えての紹介、事業継続マネジメント(BCM)の現状についても解説が行われます。
時間: 終日イベント
Location: 東京・ベルサール八重洲2階
要約: Network Security Forum 2008(NSF2008)
メモ: http://www.jnsa.org/seminar/2008/1217nsf2008/
~12/18


●情報セキュリティにおける現状の課題と今後について検討するカンファレンス。
17日は、「語り合おう情報セキュリティ!<情報セキュリティの現状と今後を見据えて>」と題し、マネジメント系トラックと技術系トラックに分かれて、ディスカッションを中心としたセッションで構成。
18日は「情報セキュリティ人財育成シンポジウム」と題し、人材を育成する側、される側双方の視点からの議論を展開する予定。
12月18日 木曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・スパイラルガーデン
要約: カラーイメージングコンテスト2008受賞作品展
メモ: http://www.epson.jp/contest/news/08/08_exhibition_01.html

デジタル出力による写真・グラフィック作品
10,956点から選ばれた64点を展示
入場料: 無料
時間: 終日イベント
Location: 長崎県美術館
要約: 長崎の美術4 生誕150年記念 彭城貞徳展
メモ: http://www.nagasaki-museum.jp/museumInet/sca/eveScheduleView.do?command=standing&id=368
~2009/03/08

●「長崎の美術」シリーズ第4弾として、長崎出身の画家・彭城貞徳(1858-1939)をとりあげます。彭城は明治初期に日本初の油彩画家といわれる高橋由一に油絵を学び、日本近代洋画の黎明期を支えました。本展は、館蔵品だけでなく、全国から集めた作品を合わせて展示し、彭城の芸術を多角的に検証する回顧展です。
時間: 終日イベント
Location: 東京・練馬区立美術館
要約: 特集展示 「セロテープ(R)誕生60年記念 瀬畑 亮 セロテープアート(R)展」
メモ: http://www.city.nerima.tokyo.jp/museum/tenji/schedule_2008.html
~2009/2/15

●日本で最初にセロテープ(R)を製造したニチバン(株)の跡地に建った当館において、セロテープ(R)誕生60年を記念し、セロテープ(R)を素材に独自な手法で立体作品を制作しているアーティスト瀬畑亮(せはた・りょう)の初期作から近作までを紹介します。
時間: 終日イベント
Location: 東京・にじ画廊
要約: 天明幸子個展 『easygoing』
メモ: http://www.land-net.co.jp/~rabbits/news/index.html
~12/29

●POPで元気! カワイイけど、ちょっと毒のあるイラストが特徴な、
イラストレーターの天明幸子が、5年ぶりとなる個展を開催します。
せわしない年末に、「ほっ」と和む、とぼけた感じの描き下し作品
を、展示します。
時間: 終日イベント
Location: 東京・ギャルリー・ジュイエ
要約: すみっこでひそひそばなし
メモ: http://www.juillet.jp/exhibition/schedule.html
~12月23日(火・祝)

●キャリアも好みも年齢もいろいろだけど、教室で一緒に人形を創っている6人の初めての展示会です。粘土を盛って削って少しずつ形をなした人形たちのひそひそ話に耳を澄ませてみてください。
時間: 終日イベント
Location: 東京・KGT 本社5F セミナールーム
要約: 【Web動画コンテンツの作成体験ができる!】Ci-Streaming Try it! セミナー
メモ: http://www.kgt.co.jp/feature/is_semi_cistryit/

●多彩なスタイルの動画プレゼンテーションを簡単手軽に作成できる「Ci-Streaming」。セミナーでは、実際にCi-Streamingを使用。動画コンテンツの作成を体感できます。また、参加者には、お試し用ライセンスがプレゼントされます。
時間: 終日イベント
Location: 東京・銀座PPサロン
要約: CSS Nite忘年会 2008
メモ: http://atnd.org/events/122
時間: 終日イベント
Location: 東京・アップルストア銀座 3Fシアター
要約: CSS Nite in Ginza, Vol.29
メモ: http://cssnite.jp/ginza/vol29/

●008年最後を飾るアップルストア銀座でのマンスリー版(毎月第3木曜日の19時)。リクエストの多い「矢野りん」さんを迎えます。
12月19日 金曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・ワコウ・ワークス・オブ・アート
要約: 「Pictures」展
メモ: http://www.wako-art.jp/exhibitions/data/2008/pictures/
~ 2009年01月24日

●ヴォルフガング・ティルマンス、ジェームス・ウェリングなど、ギャラリーアーティストによる国内未発表作品に加え、ベルギー出身の新進気鋭の作家エレン・デ・ミュッターのペインティングを展示。
時間: 終日イベント
Location: 東京・新宿眼科画廊
要約: ポストカード展
メモ: http://www.gankagarou.com/sche.html
~12月26日(金)

●アーティスト25人が制作したポストカードと原画の展示・販売を行います。
クリスマスカードや年賀状など、この時期何かと使用機会が頻繁なグリーティングカード。市販ものとは一味違ったカードがずらっと並びます。是非お気に入りのカードを見つけに来て下さい。
時間: 終日イベント
Location: 東京・新宿眼科画廊
要約: スダハルカ 「そっちにつれてって」
メモ: http://www.gankagarou.com/sche.html
~12月26日

●イラスト展
時間: 終日イベント
Location: 東京・TEPIA プラザ
要約: 「今年のロボット」大賞展 2008
メモ: http://www.robotaward.jp/
~12月21日(日)
時間: 終日イベント
Location: 東京・アイビーホール青学会館
要約: 地球環境に配慮した携帯電話/通信システム
メモ: http://www.ahri.co.jp/business/seminar/information/081219.html

●さまざまな側面から地球環境に配慮した携帯電話/通信システムに対する取り組みを紹介。これからの通信業界の展開について、経済産業省、情報通信技術委員会、NTTドコモが講演を行します。
時間: 終日イベント
Location: 東京・産業技術大学院大学
要約: 第1回InfoTalk (産業技術大学院大学の勉強会)
メモ: http://pk.aiit.ac.jp/index.php?InfoTalk%2F20081219

●ICT関連の熱い技術や面白い活用などを取り上げ、議論していく勉強会。
 NTTの高田哲生氏が「仮想化技術戦国時代(オープンソース仮想化プロダクトの動向を中心に)」、インフォテリアの北原淑行氏が「データの表現方法(User Interfaceとそれを実現するSoftware Library)」の表題で講演。
12月20日 土曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・ギャラリー小柳
要約: 束芋 「ハウス」
メモ: http://www.gallerykoyanagi.com/exhibition.html
~ 2009年02月14日

●ビデオインスタレーション
時間: 終日イベント
Location: 東京都写真美術館
要約: 映像をめぐる冒険vol.1 イマジネーション 視覚と知覚を超える旅
メモ: http://www.syabi.com/details/imagi.html
~2009/02/08

●今年度から新たにスタートするシリーズ企画[映像をめぐる冒険]では、映像コレクションの指針となる5つのテーマを毎年ひとつずつ再考していきます。映像前史ともいえるさまざまな試みや工夫から、最新の技術を生かした現代の表現までを、収蔵作品を中心に新たな視点から紹介します。第1回となる本年は、「イマジネーション 視覚と知覚を超える旅」と題し、人が抱くイマジネーションを視覚的に表現する技法について3部構成で展示します。
第1部「視覚をめぐるメディアの冒険」では、影絵や幻燈、アナモルフォーズなどといった幻影装置の変遷と目の錯覚を利用したトリックの探究をたどり、第2 部「知覚の補助装置」では、カメラ・オブスクラ、カメラ・ルシーダや連続写真などメディアの力を借りた知覚の有り様を探ります。そして、第3部「視覚と知覚を超えて」では、見えている、あるいは判っているつもりになっているものを乗り越えたときに、はじめて私たちの前に立ち現れてくる映像の可能性について探ります。映像前史をたどる数々の名品に加え、狩野志歩、牧野貴による新作インスタレーションのほか、宇川直宏、近森基 ++ 久納鏡子、渡辺水季ら、現代の作家たちの作品を織り交ぜて構成します。
時間: 終日イベント
Location: 東京・ニューオータニ美術館
要約: 大谷コレクション 展
メモ: http://www.newotani.co.jp/group/museum/exhibition/otani_collection_200812/index.html
~12月28日(日)

●日本画は、伊東深水「吹雪」、橋本関雪「雪ぞら」、加藤栄三「雪」「冬山」などの季節にふさわしい日本画を展示します。
西洋画からはジャン=フランソワ・ミレーの繊細なパステル画≪田園に沈む夕陽≫、モーリス・ド・ヴラマンク≪花束≫、ベルナール・ビュフェ≪二羽の鳥(つる)≫などをご覧いただきます。
時間: 終日イベント
Location: 東京・Gallery やさしい予感
要約: 「クリスマスやさしい予感セレクション」展
メモ: http://www.yokan.info/karennda.htm
~12月28日(日)

●絵画や造形作品、工芸品から映像作品の上映まで、多くの作家さんにご協力頂き、誰でも楽しめる賑やかでかつ上質な展示を企画します。
時間: 終日イベント
Location: 千葉市美術館 7階展示室
要約: 岡山県立美術館所蔵 雪舟と水墨画
メモ: http://www.ccma-net.jp/exhibition_01.html
~2009年1月25日(日)

●中国大陸に起こり、日本でも発展を遂げた水墨画。モノクロームのなかに、時には色彩を超えた世界が広がります。岡山は日本における水墨画の巨匠雪舟の故郷であることから、岡山県立美術館では水墨画の展示を方針の一つとし、水墨画の名品を収集してきました。中国宋代、日本中世にまで遡る水墨画の大コレクションはとても貴重なものです。
今回は岡山県立美術館の全面的な協力を得て、中国宋代の牧谿、玉澗から、室町時代の雪舟、江戸時代の宮本武蔵、浦上玉堂、そして明治の富岡鉄斎に至るまでの名品66点をご出品いただき、600年以上にわたる水墨画の世界をお楽しみいただきます。
時間: 終日イベント
Location: 東京・ラフォーレミュージアム原宿 ラフォーレ原宿6階
要約: HARAJUKU PERFORMANCE + SPECIAL
メモ: http://www.lapnet.jp/eventinfo/special/lm/hpp/index.html
~12月24日(水)

●世代やジャンルにとらわれず、旬な「表現」をオムニバス形式で紹介する年に一度のパフォーマンスの祭典。それが、Harajuku Performance +(PLUS)です。
日本のパフォーマンスは年々盛り上がりを見せています。多様な要素をミックスしたもの、毒のあるもの、きもカワイイもの……独自の感性と自由な発想で、新たな表現手法やスタイルが次々と生み出されています。アート、音楽、ダンス、演劇、はたまたお笑いにいたるまで、ボーダレス化が進み、もはや既存のジャンルで括ることのできない新たなものが続々と登場しています。
12月21日 日曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・ギャラリーcafe日向堂
要約: 伊藤満展~おもてなしのうつわ~
メモ: http://hinatado.com/event/2008.php#1221
~12月27日(土)

●かたちもいろもあたたかい冬のうつわ。
おもてなしの気持ちをそえてひとつひとつ作りました。
12月22日 月曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・文房堂ギャラリー
要約: 「Wild Pastels パステルアートコレクション2008」展
メモ: http://www.bumpodo.co.jp/gallery/2008/2008_pastel.html
~12月27日(土)

●スリランカの自然素材でつくられたオイルパステル(Wild Pastel)や、象の糞を煮沸洗浄し繊維を使用したリサイクル紙(ぞうさんペーパー)をアーティストに提供し、制作された作品を展示いたします。紙だけでなく、布、木、葉っぱ、ガラス、造形物などにも描画することで、パステルの楽しさ、あらたな可能性を探ります。
時間: 終日イベント
Location: 東京・H.A.C. Gallery
要約: 「AKI CHRISTMAS IN AOYAMA」 展
メモ: http://www.hacgallery.com/ex20081222.html
~12月27日(土)

●スペイン国立バルセロナ海洋博物館 金賞・日本スペイン文化親善名誉作家受賞作品を展示した絵画展。
時間: 終日イベント
Location: 東京ビッグサイト
要約: 知的財産シンポジウム2008
メモ: http://www.chizai-sympo2008.jp/


●知的財産シンポジウムは、参加者の産業財産権に関する知識・理解の向上、研究者層の拡大及び我が国における知的財産活動・研究の一層の活性化を図ることを目的として、特許庁主催で平成10年より開催しております。

知的財産分野の有識者による最新の取組や今後の方向性などの紹介、産業財産権分野で注目されている事項等についての意見交換及び企業等における知財戦略とも密接に関係する最新の産業財産権制度問題調査研究の成果発表などを行います。
12月23日 火曜日
時間: 終日イベント
Location: 愛知・名古屋市美術館
要約: 開館20周年記念 モネ 《印象 日の出》展
メモ: http://event.chunichi.co.jp/monet/
~2009年02月08日(日)

●パリのマルモッタン美術館が所蔵するクロード・モネの《印象・日の出》は、第一回印象派展に出品され、「印象派」の名前の由来となった作品として広く知られています。印象派の里程標ともいえるこの作品が近代美術に果たした役割、モネの全画業における位置づけを探るとともに、ルノワール、セザンヌ、ピサロなど、他の作家の作品も併せて展示し、印象派の広がりとそれぞれの作家の個性の輝きを紹介します。
時間: 終日イベント
Location: 東京・サントリー美術館
要約: japan 蒔絵 ―宮殿を飾る 東洋の燦めき―
メモ: http://www.suntory.co.jp/sma/index.html
~2009年1月26日(月)

●海を渡り、英語で「japan」と呼ばれるようになった日本の漆工芸、蒔絵(まきえ)。フランス王妃マリー・アントワネットら、ヨーロッパの王侯貴族を魅了してきた名品の数々を中心に、輸出された蒔絵の全貌を紹介する初めての展覧会です。
時間: 終日イベント
Location: 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーII
要約: タイル きのう・きょう・あした-笠原のモザイクタイルを中心に-
メモ: http://www.cpm-gifu.jp/museum/tenraninfo/03_3index.html
~2009年03月28日(土)

●本展では、タイルが彩る文化とその多様性について、このモザイク浪漫館に収集されてきた貴重なサンプルや資料に基づきご紹介するとともに、現代作家の作品やワークショップを通して、アートとしてのタイルの可能性を探ります。
12月24日 水曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・ヒルサイドテラス
要約: 「THE SIX 2008」展
メモ: http://www.the-six.jp/
~12月28日(日)

●関東、東海、関西の美術大学の芸術祭から選び抜かれた作家を一堂に集めた展示会です。 美大生の可能性を美大生自らが社会にアプローチする事を目的としています。各美大の「色」、そして次世代のアーティストを一堂にご覧いただけます。
12月25日 木曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・リビングデザインセンターOZONE
要約: 構造エンジニア×家具
メモ: ~2009年1月13日(火)
http://www.ozone.co.jp/event_seminar/event/detail/651.html

インテリアデザイナー:野木村敦史は、単純でありながら、単純さを感じさせないものづくり、機能的で美しく品質の高い製品を目指しています。その実現のために構造的なアプローチによってデザインをしています。
「構造」というと、力学、数学、計算など、硬派なイメージですが、本来はとてもクリエイティブで面白い世界。計算はあくまで手段です。
構造って面白い?美しい?機能的? 本展には、その疑問に対する答えが並びます。構造エンジニアが生み出す家具をさまざまな角度からご覧ください。
時間: 終日イベント
Location: 東京・アクシス ギャラリー
要約: 「IAMAS Gangu Project -Work in Progress」展
メモ: http://www.iamas.ac.jp/project/ui/
~12月27日(土)

●「ガングプロジェクト」は、IAMASにおいて2005年から始まったプロジェクトです。情報技術を活用した新しい電子玩具についての制作・研究を行いつつ、そのデザインプロセスを通じて、独自のプロトタイピングメソッドを探求・確立することを目指しています。

「ユビキタスとコンテンツ研究プロジェクト」はフィジカルコンピューティングや無線通信モジュールを活用したユビキタス環境の実現に関する研究を行っています。

今回は、これら2つのプロジェクトからなる研究領域で現在進行中のプロトタイプなどを展示します。また、会期中にはフィジカルコンピューティングに関するワークショップも行います。
12月27日 土曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・きゅりあん
要約: 成功事例に学ぶ メールマーケティングセミナー
メモ: https://web.azia.jp/cas/fm/seminar11

●多様な業種・業態の企業のメールマーケティング成功事例の紹介と、メール配信システム「WEB CAS e-mail」の製品説明を行います。
12月28日 日曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京っグサイト
要約: コミックマーケット75
メモ: http://www.comiket.co.jp/
~12月30日(火)
12月29日 月曜日
時間: 終日イベント
Location: 東京・AppleStore 銀座
要約: College Night:多摩美術大学
BAR MORIMOTO 今宵本に酔う
メモ: 16時~17時30分
http://www.apple.com/jp/retail/ginza/

多摩美術大学情報デザイン学科情報芸術コースの映像音響創造ワークショップで学ぶ学生22人が、一年間の学習の集大成として制作した映像作品を発表します。参加者それぞれが本を選び、読後イメージした世界観をショートムービーとして表現。
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