内容
改めて学ぶ、WEBビジュアルデザインの鉄則
本編内容は、「理論編」と「実践編」の2つで構成。
理論編の各項は見開きで完結した内容となっており、縦組みで読み進めやすいボリュームの解説に加えて、全編にわたって豊富な作例・実例・コードサンプルなどを表示。ビジュアルデザインの体系的な理解や復習をサポートします。
実践編は月刊DTPWORLDで連載された「WEB EXPRESSION」をもとに、大幅に加筆・修正。10の実例をもとにデザイン技法の「みどころ」をピックアップ。また、理論編での参照ポイントを明記することでデザインが持つ意味や機能性を確認することができます。
ビジュアルデザインの知識は豊だけどデジタルメディアのデザイン経験に乏しい人、デジタルメディアのデザインから経験をスタートした人、双方にとって日々の仕事に役立つ内容をお届けします。
豊富な図解と統一した誌面構成で理解が早い
縦組みで読み進めやすいボリュームの解説に加えて、全編にわたって豊富な作例・実例・コードサンプルなどを中央に掲載。左上にはそのページで取り上げるKEY POINTを掲載しており、伝わる美しいWEBデザインのための理論を素早く理解することが可能です。
理論編の内容を実践編で再確認
理論編(左図)の本文は縦組ですっきりと読みやすく構成し、図版と連動するポイントを黄色くマークしています。一方の実践編(右図)では、グレー地に豊富な図版を交えて理論の実践例を解説しています。
お詫びと訂正
読者の皆様、ならびに関係者の皆様に深くお詫び申し上げるとともに、この場で訂正させていただきます。
●P.027
本文の末尾が切れておりました。正しくは下記の通りです。
もちろん、アプリケーションを部分的に取り入れたリソース系ウェブページも考えられます。
●P.035
本文の末尾が切れておりました。正しくは下記の通りです。
独自のUIを採用したアプリケーションの開発が可能です。