Unityでゲーム開発者になる本 下巻

Unityでは、iPhoneやAndroid、パソコン上でプレイできるゲームを作成することができます。 「Unity でゲーム開発者になる本」は、Unity ではじめてゲーム開発に取り組む読者に最適な書籍です。3ds Max、Maya、Cinema 4D などの3D ツール、Photoshop やIllustratorなどの2D ツールに親しんできたアーティストの方々はもちろん、ゲームプログラミングや最新のゲーム制作に関する知識を深めたい読者にもお勧めします。ゲーム制作における重要なコンセプトをアーティストに分かりやすいような方法で解説し、Unity を使用するうえで必要となるスキルの基本が短期間で身につきます。

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定価 2,916円(税込)
判型 B5版
総ページ数 424
発売日 2011年12月12日
ISBN 978-4-86267-122-6
著者 Sue Blackman

イメージ:Unityでゲーム開発者になる本 下巻

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Unityで、ゲーム制作を始めよう

ゲーム制作における重要なコンセプトをアーティストに分かりやすいような方法で解説し、 Unity を使用するうえで必要となるスキルの基本が短期間で身につきます。

この本は、アドベンチャーゲームの制作手順に沿って、Unity でのゲーム開発を身につけるという形式で 進行し、必要なゲームのロジックとデザインを学習することができます。

下巻では、Unity を使ってインベントリの管理機能、メニュー画面の作成、セーブやロード機能を 解説しています。ランダムな迷路の作成やコンフィグ機能といった、ゲームをより面白くする内容を 解説しています。
プログラミングが得意ではないひとも、書籍の内容を薦めることでステップバイステップで プログラミングの基礎知識を得ることができます。
この本を最後まで読み進めていくことで、自作のアセットを活用するために必要なワークフローを習得し、 Unity ゲームエンジンを存分に使いこなせるようになります。付属のさまざまなスクリプトやアセットは、 今後のゲーム制作でも大いに利用価値があります。

・Chapter 11:インベントリのロジック
・Chapter 12:インベントリの管理
・Chapter 13:基本機能の完成
・Chapter 14:地形の生成:テスト環境の構築
・Chapter 15:迷路とファイナルレベル
・Chapter 16:メニューとレベル
・Chapter 17:応用
・Appendix A:SSEシェーダグラフ
・Appendix B:キーコード


Chapter 12:インベントリの管理

Chapter 13:基本機能の完成

Chapter 15:迷路とファイナルレベル


<下巻>
  • Chapter 11:インベントリのロジック
  • Chapter 12:インベントリの管理
  • Chapter 13:基本機能の完成
  • Chapter 14:地形の生成:テスト環境の構築
  • Chapter 15:迷路とファイナルレベル
  • Chapter 16:メニューとレベル
  • Chapter 17:応用
  • Appendix A:SSEシェーダグラフ
  • Appendix B:キーコード

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Unityでゲーム開発者になる本 下巻

2,916円(税込)/B5版/424ページ/2011年12月12日

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