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Motionworks のブログの記事です。Motion design に関する Twitter のチャット #mochat で、Adobe のTodd Kopriva 氏が After Effects に搭載されている Ray-traced 3D の今後について語りました。Ray-traced 3D の機能はこの先、Cinema 4D または、3D プラグインに組み込まれて動作するようになるそうです。そのため、After Effects 上でこれ以上の開発は行われないそうです。適切な置き換えが見つかるまでは、このままの状況を維持するそうです。

Ray-Traced






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Cinema 4D 関連のプラグインを扱う CinemaPlugins.com で無償で使用できるツール(MULTI-MODIFIER 2, DYNAMIC SUBDIVIDER, SPLINE MASK, STIPPLE MODIFIER)が公開されています。このサイトは、Cinema 4D の多くのプラグインを開発している Paul Everett 氏のポータル的なサイトです。

CinemaPlugins.com


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【ソフト】Greyscalegorilla から Transform v1.2 が公開されました。69種類のアニメーションのプリセットが含まれています。Mograph, Motext をはじめ、あらゆるオブジェクトで作業できます。特定のコントロールを行うために、Custom animation mode が付いています。




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コンテンツ業界を目指す学生たちに捧るフリーペーパー『CGWORLD Entry』の第8号です!
詳しくはこちら→『CGWORLD Entry Vol.8』


CGWEntry

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こんにちは、イマジカデジタルスケープの伊藤和博です。
今週は、Photoshop CCから、「変数」をご紹介します。
Photoshopの「変数」という機能は、画像・文字・シェイプ等の各レイヤーを、一度にまとめて編集・変更してしまう、という機能で、予め、どのように変更したいのかを定義として作成しておき、データセットとして実行すると、こちらの指定通りに変更できる、というものです。
変更できる内容は、すべてのレイヤーに対する表示非表示のコントロール、また文字レイヤーの場合は文字の書き換え、画像・シェイプレイヤーは画像の差し替えが可能です。
単に、特定の文字レイヤーの文字を書き換えたり、この画像レイヤー1つだけを他の画像と差し替える、という場合は手動ですればいいことなのですが、この変数の特徴は、変更したい内容を複数のレイヤーに対してすべて同時に実行するため、例えば、英語で書いてある文字レイヤーが10枚ある場合、その英語を日本語にすべて同時に書き換える、など、そういった場合に使用すると便利です。
Webサイトのプロトタイプを作成する目的で、あらかじめタイトルやボタン、ヘッダーフッターなどの位置を指定してあるテンプレートを作成しておき、その中の画像・文字・シェイプなどをいろいろと差し替え、シミュレーションするために使用するのに最適で、Webサイトプロトタイプ、バナー等を作成する際に使用すると便利な機能です。
なお、「変数」の機能は、「背景」レイヤーには適用できない機能ですので、何らかのレイヤーが存在する画像に対して行う機能になります。

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Digital Media が運営する CINEMA 4D Exchange で Cinema 4D 用の一部の素材が無償でダウンロード提供されています。有償ダウンロードもありますが、非常に安価です。


cinema 4D exchange




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Cinema 4D イラスト風のリボンを作成してなびかせるチュートリアルの紹介です。Cinema 4D の Spline Wrap を使用して、2D スタイルのリボン作成します。そして、Cel Shader と Spline Shader で作成されたマテリアルで、フラットな 2D カラーを作成しています。最後にアニメーション付けを紹介します。Cinema 4D を使用して、2D ワークフローの使い方を学習したいならば、Lynda.com の Mixing 2D & 3D with Cinema 4D & After Effects もお勧めです。




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Cinema4D で使用できる無料ツールの紹介です。1つは、Perfect Split で、モデラにシンプルながら、効果的に処理スピードが期待できます。もう1つは、EasyLine で人気があるワークフローの構築する際に、素早く直感的に対応します。





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Greyscalegorilla のウェブサイトに新しいチュートリアルが公開されました。マイクのモデリング素材から、どのようにモデルにテクスチャを割り付け、そしてリフレクションを詳細に調整するか解説されています。Light Kit Pro を使用して、2つのライティング セットアップでマイクにライトを当てます。最終的に、フィジカルレンダラーを使用して被写界深度を追加し、最終レンダリング用にイメージを準備します。




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こんにちは、イマジカデジタルスケープの伊藤和博です。
今週は、InDesign CCから、便利な「スクリプト」をご紹介します。
この機能の搭載そのものはInDeisgn CCから始まったことではありませんが、InDesignには様々な操作を自動化する機能として、スクリプトという機能を搭載しており、このスクリプトの中にある機能は、既存のInDesignオブジェクトに適用して使用したり、また既存のスクリプトをExtendScript Toolkitを使用して編集したり、または独自のスクリプトを作成し、InDesign上で読み込んで活用する、ということが可能になっています。
今回のブログでは、このスクリプトパネルの使い方と、便利なスクリプトのいくつかをご紹介したいと思います。

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Lynda.com のトレーナとして活躍している Angie Taylor の新しいチュートリアルが公開されました。今回は、After Effects CC にバンドルされている Cinema4D Lite を使い方を紹介します。学習内容は下記のとおりです。

* Cinema4D Lite の概要
* Cinema4D Lite と After Effects CC ワークフローの理解
* プリミティブ オブジェクトを編集
* NURBS でスプラインモデリング
* キーフレームでアニメーション
* Xpresso を使用してプロパティにリンク
* サウンド、サウンドトラックのインポート
* カメラ作成とそのアニメーション
* テキストの作業
* スクリプトの作成
* マテリアルとテクスチャの作成と適用
* レイヤのコンポジット
* ライティング、ビジュアルライト、アンビエントオクルージョン
* After Effects でビジュアルエフェクトを追加
* After Effects と Media Encoder でレンダリング


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http://www.lynda.com/After-Effects-tutorials/Up-Running-CINEMA-4D-Lite-After-Effects/126107-2.html


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Cinema4D がチェスの相手をしてくれます。Cinema4D R15 を起動し、ウインドウ>カスタイズ>コマンドをカスタマイズに進みます。名前フィルタに「chess」と入力します。コマンドとして、Chess が表示されます。それを選択し、実行ボタンをクリックします。小休憩でも試してみてください。




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